協議離婚の条件の中に、対外的な接触禁止の条項は入れなかっ
たのでしょうか?
答え⇒協議書の作成も、慰謝料の受領書も、一切の書面の作成を
拒否され、作っておりません。
しかし、慰謝料の授受の
記録(証拠)だけは残したいと思い、そのときの会話の
録音はしてあります。
元妻の声で
「確かに600万確認
した」「これ以上の金額を要求しない」とう声が録れて
います。
1.現段階で彼女と接触は可能なのでしょうか
答え⇒可能です。というより、こちらとしては早く赤の他人と
して離れたいですが、メールなどで因縁をつけられ、
また、離婚・別居後の処理事項どもあるため、
たまに顔を合わせざるをえない状況です。
2.嫌がらせや暴露についての犯人は彼女だというものを持ち合わせているのでしょうか
答え⇒会社同僚2名に送られた彼女からの手紙は回収済です。
また、私は今回が2回目の結婚だったのですが、初婚の
妻にまで送られた手紙も回収済です。
離婚後に彼女から私に送られた悪意に満ちたメール
(「苦しんで苦しんで死んで欲しい」等々)も全て
保存してあります。
3.彼女に対して毅然として対応できるのでしょうか
答え⇒そもそもの離婚原因が100%私の責任で、そのことで
この数ヶ月、非常に弱い立場で接してきましたので、
急に毅然とした態度をとると、彼女を逆撫でしてしまい
嫌がらせがひどくなりそうな気がして、今も彼女の
言いなりになっているのが現状です。
4.その他
答え⇒私が会社を辞めたことについては、私の不貞行為が出張中のことであったこともあり、自分が悪かったのだと、
諦めています。